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扁桃腺の腫れも緩やかに 医療費は以前の3分の1になりました。

広島市H様邸

                        

木の温もりあふれる自然素材の家を広島に建てられたH様ご夫妻。

実は、ご主人は常に薬が手放せないほど花粉の影響を受けやすく、鼻の皮はむけてカサカサで、顔が火照ったように真っ赤になるほどだったそうです。

しかし、住医学研究会で推奨される家づくりに従って建てられたこの家に住むようになってからは、症状が出なくなり、薬も不要になりました。

毎月のように扁桃腺が腫れて、40℃前後の発熱に苦しみ、点滴をしてから仕事に向かっていた奥さま。

この家に移ってからは扁桃腺に違和感を感じても高熱が出ず、ずいぶん楽になったと喜ばれています。気管支炎で過去に入院を重ねたこともあり、高熱が出やすかった息子さんたちも、明らかに風邪を引きにくくなり、とても元気になったと実感しているそうです。

過去に一度、ご家族みんながウイルス性の感染症にかかってしまったことがあったそうです。そのときも、ご夫婦は2日程度で症状が緩やかになり、息子さんたちに至っては一日で元気に走り回っていたというので驚きです。

「以前は家族全員、あれほど病院通いが激しかったのに、今ではインフルエンザにかかった時くらいしか病院のお世話になることはなくなりました」

 その変化が分かりやすいのが医療費です。以前のマンション暮らしの時に比べて、なんと3分の1にまで減ったというから驚きです。

「家に遊びに来た人たちは、この家の気持ち良さを褒めてくれるのですが、子どもの友達は特に居心地のよさを感じてくれているようで、『今日はここに泊まりたい!』とお母さんに泣きつくこともよくありますね」時には寝たふりをして、いつまでも帰ろうとしない子どももいるといいます。大人よりも感受性の高い子どもらしい、とても素直な反応です。

そして奥さまには、他にも嬉しい体調変化がありました。化粧品を変えたわけでもないのに肌の調子がよく感じたり、何もしていないのに体型に変化があったそうです。ご主人は、家で晩酌をすると二日酔いをしなくなったと嬉しそうです。

 H様一家は、本当の建て方をした、本物の住宅に住まうことで、長い間悩まされていた症状から解放され、健康的なくらしを手に入れることができたのです。

 ※個人の実際の体験エピソードですので効果には個人差があります