四者打ち合わせ実施
2009/10/08
皆さん、こんにちは。営業の柴田です。
写真はリード・アーキテクトの事務所内での打ち合わせ風景です。
これは上京区F様邸の着工前に行った四者打ち合わせの様子です。
四者打ち合わせとは、大工・設計・工事・営業が集まってここまで行ったさまざまな内容の確認と今回のお家のテーマが現場のスタッフにも伝わるように細かく情報交換をしていくことです。
全物件におきまして行っております。
大手メーカーさんなどではよく社内で営業・設計・工事との三者打ち合わせなどをされていると思いますが、リード・アーキテクトではそこに実際に家を建てる大工さんが加わります。
リード・アーキテクトは大手メーカーとは違い、直接施工の体制なので、お客様や営業の意見が直接大工さんに伝わるようなシステムになっています。
リード・アーキテクトの家はとても個性的な凝ったプランが多いため、この打ち合わせシステムをとっています。
仕様や間取りが決まった家ですと、マニュアルどおりに進めればよいのですが、本物の注文住宅はそうはいきません。こうした打ち合わせを重ねることで満足していただける家作りができるのです。
現在リード・アーキテクトのホームページにてメール会員を募集する準備をしております。
もっとリード・アーキテクトの家を深く知っていただきたいと思っております。
また募集の準備が整いましたら、お知らせさせていただきます。




